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私たちの理念

わたくしたちの思い・使命

「相続」とは、家族の「しあわせ」を祈り、
大切な「財産」と「想い」を子孫に繋げていくことです。
専門家の叡智を集結して、争続(あらそうぞく)を無くすことにより、
家庭、地域の平和に貢献することを理念とし、
「しあわせ」の創造が、私たちの「使命」です。

●私たちは「相続」に関するスムーズな手続きを支援し、「あんしん」をお届けします。
●私たちは専門家との「ご縁」をつなぎ、「こころの整理」をお手伝いします。
●私たちは「想い」に感謝し、「家族の未来」をサポートします。

相続の相談窓口を一本化

どこに相談すればよいか迷ったことはございませんか?
不動産登記は司法書士。
不動産売買は不動産業者。
相続税の相談は税理士。
もめ事は弁護士。
相続の相談といっても、相談内容により専門家は異なります。

どこへ相談したらよいのか、わからない。
何をどうしたらよいのか、わからない。
そのような方々のための相談窓口となり、当社提携の各専門家と一緒に悩み解決のお手伝いを致します。

専門用語は使いません

専門用語って難しくないですか?
 被相続人
 法定相続分
 遺留分
 遺産分割協議書
 原戸籍
 信託、委託者、受益者

認知症の方や、知的障がいのある方が利用する制度には下記の専門用語がよく使われます。
・ 成年後見制度、任意後見、法定後見。
・ 日常生活自立支援
 信託、委託者、受益者

言葉の意味、わかりますか?
1つの言葉に意味がわからず悩んでいるうちに話が進む。
そのうち何が何だかよくわからなくなる。
そのようなこと、ございませんか?

わたくしどもは専門用語は使わず、わかりやすい言葉でご説明いたします。
必要に応じて専門用語を使う場合は、図解でわかりやすくご説明いたします。
お気軽にご相談ください。

相続の「準備」を「重視」

不安を無くすためのお手伝いを致します。
自分が亡くなった後のご心配事、ありませんか?

・空き家問題
・墓守
・心配な子に多く財産を渡したい。
・息子の嫁に介護で世話になったので、財産を渡したい。
・財産を渡したくない家族がいる。
・施設、団体等に財産を寄付したい。
・身寄りがないので、死後の整理を頼みたい。

じっくり、ゆっくりお話しをお聞きし、
「準備」を「重視」し、
不安を無くすためのお手伝いを致します。

私たちのDDGs

当社が所属している日本相続知財センターグループは、SDGsに取り組んでおります。
詳細は、日本相続知財センター本部のホームページをご覧ください。
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